上野クリニック 包茎治療 包茎手術

上野クリニックの包茎治療について

包茎治療の方法は大きく2つ、「包茎手術」と「包茎矯正器具の使用」とがありますが、上野クリニックでは「包茎手術」での包茎治療をおすすめしています。

 

ここでは、2つの包茎治療法の詳細と違い、上野クリニックが「包茎手術」をおすすめする理由をご紹介します。

 

20年近く前までは、機能面だけが重視された手術方法でしたが、手術が一般化するにつれ技術も進歩し、今日では手術方法によっては仕上がりや経過などについて多少のメリット・デメリットはあるものの、機能的要素を充実しつつ審美的要素(美しさ・自然さなどの意味合い)もクリアしたほぼ完璧な包茎手術の方法が確立されたといっても過言ではないと思います。

 

 

上野クリニックの包茎手術

 

上野クリニックは独自の麻酔研究によって包茎手術時の痛みを抑えることに成功しています。

 

1.基礎麻酔(スプレー式) → 2.深部冷却麻酔(半凍結ジェル) → 3.極細針による麻酔 
という3つのステップを持つ麻酔システムによって包茎手術の痛みをコントロールしています。

 

 

注射による痛みを不安に思われる方もいらっしゃると思いますが、上野クリニックでは日本で一番細い針を採用し、ほとんど痛みを感じません。
ステップ1、ステップ2でペニスの感覚を深部まで麻痺させていますから、針を刺したことさえ感じないほどです。ご安心下さい。

 

 

切開線

上野クリニックでは高度な技術を駆使した「複合曲線作図法」という手術法を採用しています。

 

患者様一人ひとりの包皮の余り具合に合わせて、切除線を亀頭から3〜5mmのラインに設定します。

 

切除ラインが亀頭の傘の下に隠れるよう作図する美的曲線と、ペニスの裏スジの包皮小帯という非常に重要な部分を残す機能的曲線を組み合わせて作図する方法です。

 

傷跡がきれいに隠れ、手術したことが目立たない自然な仕上がりになります。

 

 

ペニスの包皮は、一つの繋がりのある皮膚でありながら内側と外側それぞれ異なった性質があります。

 

内側が手のひら、外側が手の甲と似たような皮膚構造になっています。

 

手のひらは血管や神経が集中し、出血しやすく痛みもありますが、傷跡は残りにくくなっています。反面、手の甲は血管や痛みは少ないのですが、傷跡が残りやすくなっています。

 

上野クリニックでは徹底した「無傷」手術を目指し、ペニスの内側と外側で使用する切開道具を使い分けています。

 

これは上野クリニックだけのこだわりです。

 

さらに、自然な仕上がりのために、縫合針にも気を使っています。美容形成用のもっとも細いものを使用し、縫合の跡すら残らないようにしています。

 

基本的には入院・通院は不要
シャワーは手術翌日、入浴は1週間後位から可能
セックス・マスターベーションは3週間後位から可能

 

 

 

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